一度付いた「炎」は、なかなか収束するものではなく…
つまり、カッとなって購入した、後悔はしていn
いろいろとよろしくないのでモザイクですが、もちろん規制前である20年オチの代物の測定結果です。
この得物を持ち出すことは確実にありませんけれど。
お手製バレル切断によるホップで、全く以って使い物にはなりませんので。
今現在、流通しているものは箱出しで十分な性能と最低限のパワーを持っていると思いますが、こちとら年季が違うねん、うん十年前のブツをメンテナンスして使うっつーねん。
という事情もあって、指針として測定器を購入した次第。
基本的に測定器というものは較正(値が正確か調整する)が必要で、仕事で利用していたオシロスコープも一年おきに有料で較正しています。いくらかかっているか知りませんが。
なので目安程度ではありますが、同じ装置からの状態確認として、「改善したか改悪したか」を見ることくらいは可能ですので。
正確な値は、その時のショバに依りますからねぇ。
まずはオイル切れ著しい手持ちの得物の、メンテ前/メンテ後が判ればいいかなーと。
最終的にカスタム沼に堕ちるんだろうって?うん、既に旋盤の相場価格とか調べてますねー
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